アフターピルのアイピルをご紹介。緊急避妊薬のノルレボと同じ成分・効果のジェネリック医薬品です。

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アフターピルのアイピル

アイピル ここでは緊急避妊薬(アフターピル)「アイピル」の効果や副作用、価格等をご説明します。
コンドームを使用しても「破けてしまった」「外れてしまった」などのトラブルはつきものです。
とある研究によると、コンドームを用いて性交を行っても妊娠してしまう確率は15%近くあると言われており、一度避妊に失敗したからといって妊娠する可能性は高くはありませんが、女性にとっては次の月経がくるまで不安を抱えるのは避けたいことですよね。
それに本当に妊娠する可能性も少なからずあるので、望まない妊娠をして、中絶という選択は本当に避けたい結果です。
そんな体にも精神的にも大きな負担をかけないための最終手段としてアイピルという緊急用の避妊薬が存在します。

ではそのアイピルの効果と使用方法をご説明します。

アイピル アフターピルは低用量ピルとは違い、性交後に服用し妊娠を回避します。
性交後72時間以内に1錠服用する必要がありますが、24時間以内の服用であれば避妊率98%と発表されています。
また排卵日付近の性交等で避妊が失敗するという例も報告されていますが、その可能性もほとんど少ないとされています。

服用すると排卵を阻止し、内膜を分厚くし、受精卵の成長を阻止します。排卵後でも避妊効果をしっかり発揮してくれるのです。
また、このお薬には副作用があり、女性体内のホルモン環境に大きな変化を与えるので避けることはできません。
その内容は不正出欠・吐き気や嘔吐・頭痛・倦怠感とあります。
しかし1錠のみの服用なのでその副作用は一時的な症状とされ、重症化することはないので、安心して服用することができます。

このアイピルは国内で初めて承認が行われたノルレボという緊急避妊薬のジェネリック医薬品です。
先発薬のノルレボは、国際的にも非常に高い評価を受けており、「WHO」からも必須薬(エッセンシャルドラッグ)に指定され、女性の体を守ってくれます。
ここでジェネリックを紹介するのはノルレボが国内では保険が効かない薬となっているためです。
先発薬処方にかかる費用とジェネリック購入の場合の金額は以下の通りです。

・ノルレボ:15,000円前後
・アイピル:1,300~2,000円前後

保険を適応できないだけで1錠がどれだけ高額な薬になるかお分かり頂けたと思います。
さらに、診察料や自宅から離れているのであれば往復にかかる交通費なども含めますと、病院で処方して貰うにはかなりの金額になります。
ジェネリックのアイピルであれば海外通販によって購入出来るので、常備しておけば72時間以内というタイムリミットも問題なく、すぐに服用することが可能です。
「価格が安いなら、成分とか効果が違うんじゃないの?」なんて思うかも知れませんが、ジェネリックとなっても成分は全く同じレボノルゲストレルですので、服用によって得られる避妊効果は変わることはありません。

当サイトでは、いつ・どこで・何があっても大丈夫なように、アイピルを1錠携帯しておくことをおすすめしております。
何かがあってからでは手遅れです。
お守り代わりに備えておいてはいかがでしょうか。
アイピルの通販サイトへ